メインビジュアル

2026.8.29 (土) - 2026.9.23 (水・祝)

宮城県, 女川町, 女川町まちなか交流館

#teamLabFuturepark
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宮城県, 女川町, 女川町まちなか交流館

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共創 / Co-Creation
共同的な創造性をコンセプトとした教育的なプロジェクト。他者と共に自由に世界を創造する。
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来場案内

会場情報

会期

2026.8.29 (土) - 2026.9.23 (水・祝)

時間

10:00~17:00(最終入場16:30)

休み

9月8日(火)は終日休館のため、ご入館いただけません

会場

女川町まちなか交流館 宮城県牡鹿郡女川町女川2丁目65番地2

料金

入場無料 ※小学生以下の方のご利用には、20歳以上の保護者の同伴が必要です ※混雑時は入場を制限する場合があります

主催

東北電力株式会社

後援

女川町 ・ 女川町教育委員会

お問い合わせ

運営事務局 Onagawa-teamlab-event@toinx.co.jp

アクセス

公共交通機関

■JR仙石線経由 / 約2時間  仙台駅(仙石線)→ 石巻駅(石巻線)→ 女川駅 ■JR東北本線経由 / 約2時間  仙台駅(東北本線)→ 小牛田駅(石巻線)→ 女川駅

自動車

■東北自動車道 / 約1時間  仙台南IC → 仙台南部・東部道路経由 → 三陸自動車道石巻女川IC ■三陸自動車道 / 約45分  仙台港北IC → 石巻女川IC ■国道398号線 / 約25分  石巻女川IC → 女川町 ※会場周辺の町営駐車場をご利用いただけますが満車の場合は駐車できませんので、予めご了承ください ※路上駐車はご遠慮下さい ※駐車場内での事故などのトラブルについて、当方は責任を負うものではありません

施設について

赤ちゃん用スペース

乳幼児や子育て世代が集う場(約 30m²)で、図書コーナーには絵本が並びます。床暖房を完備

団体入場

10名以上の場合は事前にお問合せください

車椅子でのご入場

ベビーカーでのご入場

抱っこ紐などでご入場ください

ベビーカー置き場

駐車場

再入場

入場後の再入場は原則できません

ロッカー

トイレ

授乳・オムツ換えスペース

飲料自動販売機

飲食スペース

注意事項

入場について

・入場は無料です。

・子ども(小学生以下)の方のご利用には、20歳以上の保護者の同伴が必要です。

 無料の子ども含め、子ども3名につき保護者1名が必要です。

・混雑やメンテナンスの関係で、作品を体験できない場合があります。

・主催者の都合により展示を中断・中止する場合があります。

・その他、天災などにより館内の安全が確保されないと判断した場合は、展示を中止または中断する場合があります。

 展示を中止する場合は公式ウェブサイト、SNSにて公表します。

・ご来場にかかる旅費などの保証は、展示中止の場合も行なっていません。

・混雑時は入場まで屋外で長時間お待ちいただく場合があります。季節によって防暑・防寒対策のご用意をお願いします。

 スケジュールには余裕を持って来場してください。

・入場待機列から離れる際は、必ず代表者の方がお残りください。

・入場後の再入場は原則できません。

・補助犬を除き、動物を連れての入場はお断りしています。

・貴重品は各自の責任にて管理をお願いします。万一、盗難・紛失が発生した場合、主催者は一切責任を負いません。

・下記のものは持ち込みを禁止しています。

 - 酒類、食べ物(飴、ガム等)

 - 全長50cm以上の荷物

 - ベビーカー ※荷物置場を利用してください

 - 危険物、臭気物、生花など

 - ペットボトル、水筒以外の蓋が無いドリンク類

 - その他、スタッフが危険であると判断した物品


会場内について

・当展示の利用に際しての怪我や損失・損害、その他トラブルについて、当方に過失がある場合を除き当方は一切の責任を負わず、

 当方に故意又は重大な過失がある場合を除き、当方は直接かつ現実に生じた損害を超えて責任を負いません。

・会場内は暗く、高低差・不安定な足場の箇所が多数あり、転倒や他の鑑賞者との接触等により怪我等をされる可能性があります。

 下記に該当する方も含め、この点を確認した上で、ご自身の判断で体験をお願いします。

 ただし、スタッフの判断で体験をお断りする場合があります。

 - 妊娠中の方

 - 自身での自立歩行が難しい方

 - 子どもを抱っこしている方

 - 光や光の明滅で気分が悪くなりやすい方

 - 体力、体調に不安のある方 など

・運動靴など動きやすい靴でお越しください。

・作品の特性上、光の点滅/点灯、大きい音などの演出があります。

・プロジェクター、センサー、ライト、その他機材には、作品維持ならびに安全のため絶対に手で触れないでください。

・身長、年齢などの制限がある作品があります。

・車椅子での入場は可能ですが安全管理上、体験できない作品(車椅子では通れない作品)があります。

 詳細は運営事務局へお問い合わせください。

・車椅子での入場可能台数には制限がある為、入場をお待ちいただく場合があります。

・体調不良・泥酔状態での入場はお断りしています。

・入場時に身分証のご提示をお願いする場合があります。

 ※身分証:免許証、各種保健証、学生証、パスポート、マイナンバーカード等、氏名/年齢が確認できるもの

・スタッフの指示を守りお過ごしください。お守り頂けない場合は退場いただく場合があります。


撮影について

・写真・動画の撮影は可能ですが、他のお客様の写り込みに配慮をお願いします。

・フラッシュ撮影は禁止です。

・撮影には一脚、三脚、自分撮りスティック等の補助機材は使用できません。

・各種メディアの取材・撮影が行われる場合があります。

 写り込みに同意をいただけない場合は、近くのスタッフにお声がけください。

・事前承諾のない商業目的の撮影や取材はお断りしています。

BIOGRAPHY

チームラボロゴ

チームラボ

アートコレクティブ。2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、そして自然界の交差点を模索している国際的な学際的集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。 チームラボは、アートによって、自分と世界との関係と新たな認識を模索したいと思っている。人は、認識するために世界を切り分けて、境界のある独立したものとして捉えてしまう。その認識の境界、そして、自分と世界との間にある境界、時間の連続性に対する認知の境界などを超えることを模索している。全ては、長い長い時の、境界のない連続性の上に危うく奇跡的に存在する。 チームラボの作品は、ビクトリア国立美術館(メルボルン)、ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館(シドニー)、南オーストラリア州立美術館(アデレード)、オーストラリア国立美術館(キャンベラ)、アモス・レックス(ヘルシンキ)、ロサンゼルス現代美術館(ロサンゼルス)、サンフランシスコ・アジア美術館(サンフランシスコ)、ボルサン・コンテンポラリー・アート・コレクション(イスタンブール)、アジア・ソサエティ(ニューヨーク)などに収蔵されている。 Biographical Documents
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